昨日行われた天皇賞(春)のレース回顧です。
まりやの買い目
こちらの前日の記事で公開しております!

天皇賞(春)のレース回顧
スタートから6番ディープボンドと11番マテンロウレオがハナ争いをし、11番マテンロウレオがハナを取る。12番ドゥレッツァ、6番ディープボンドと続き、その後ろで本命の14番テーオーロイヤルが外目を走りました。
テーオーロイヤルは予想通りかなりいい位置でスタートできたかと思います。
7番タスティエーラは中段後方、5番ブローザホーンは後方からのスタートとなりました。
この2頭は中段くらいでレースを進めると予想していたため、想定より後ろとなりました。
11番マテンロウレオが飛ばし、縦長の展開となりますが、その他はあまり順位変わらず進みます。
この辺りで18番ハピがレース中断(右前肢跛行)しました。
ハピ。。。(´;ω;`)ウッ…
2週目に入るあたりで14番テーオーロイヤルの後ろに1番サリエラが!
やはり来たかサリエラ!
残り800mを切ったところで先頭の11番マテンロウレオを6番ディープボンドが捕らえる。
最終コーナーを曲がり直線に入るところで6番ディープボンドがハナを奪う。
と同時に12番ドゥレッツァが失速。。。
え、ドゥレッツァなにがあったの。。。
14番テーオーロイヤルも直線に入り仕掛ける!
7番タスティエーラも進路が空き良いポジションに、これはいけそう。。。!
5番ブローザホーンは依然後方、さすがに厳しいか。
14番テーオーロイヤルが先頭に立ち、6番ディープボンド、10番サヴォーナと続く。
その後ろで7番タスティエーラ。。。の後ろからいつのまにか5番ブローザホーンが!?
ラスト400mを切ってからのブローザホーンの上がりが凄まじく、ディープボンドを捕らえ2着でゴール。
ブローザホーンの末脚が尋常じゃないくらい強かった!!!
2021年から3年連続2着のディープボンド、やはり強い。直近のレース成績を見て今回は切りましたが天皇賞(春)は大得意の様です。
そして何より本命のテーオーロイヤル!!1番人気に応え、圧巻の走りでした!
これまでの収支記録
実は前日の青葉賞にオシェア騎手がいるということで急遽ヘデントールを複勝で購入しまして。。。
ハズレマシタ\(^o^)/
こちら-3,000円です。
天皇賞(春)はテーオーロイヤルの複勝が的中しました!
こちら1番人気で払い戻しが1.4倍でトリガミです(´;ω;`)ウッ…
トリガミにはなりましたが、初的中という事で嬉しさはあります!
次からは買い目ももっと考えます!
推しについて
今回の天皇賞(春)で初めてジョッキーカメラを見ました!
ゴール後に菱田騎手がテーオーロイヤルに話しかけててめっっっっちゃ良かったです!
テーオーロイヤルと菱田騎手のコンビが好きになりました。
クイーンズウォーク×川田騎手のコンビが押しなんですが、今回テーオーロイヤル×菱田騎手も加わりました(/・ω・)/